推薦文
AS.ラランジャ京都
代表 上田滋夢(元名古屋グランパスエイトテクニカルディレクター)
AS.ラランジャ京都は京都市北部地域を拠点とするサッカークラブです。
幼稚園年中からU12=RiO、U=15北山、U18、TOP=社会人までが在籍し、
中学生のU15日本クラブユース選手権や社会人ではTOPチームが関西社会人リーグに優勝するなどの成績を残しております。
KINNIXの試験段階から主に社会人チームで使用させて頂き、大変効果を上げています。まず、大きな特徴として、社会人チームの場合は全ての選手が仕事を持ち、週3日のトレーニングを経て土曜日、日曜日の公式戦を迎えます。
全ての選手がサッカーを楽しみとして参加しているのですが、我々としては大きな目標を掲げ、アマチュアの最高峰であるJFL入りを目指しております。大学時代には大学選手権優勝メンバーなどのアスリートも多数います。この様な環境では日々のコンディションが試合に左右します。特に後半の最も大事な残り15分ぐらいでの筋痙攣や運動量の低下は結果に直結します。
当初は、ゲームの時のみ使用して効果を出しておりました。仕事での徹夜明けや週内の疲労を残さずに週末の試合に臨むため、トレーニング後に選手達に使用を勧めました。そこでも効果を上げ、日々のトレーニング疲労から来る慢性的な筋痙攣体質が解消された選手もいました。また、Jリーガー等のオフタイムでのトレーニングにも、使用し、更に効果を上げております。
KINNIXは決して魔法の薬ではありません。過度の疲労の蓄積を防ぎ、自らの回復力にて通常のコンディショニングに戻す。そのため、最終的にはKINNIXを使わずに済む選手も出てきました。
自らの回復力を促進させる二次的効果まで見られました。対処療法ではなく、回復力の促進にも繋がるKINNIXを皆様にお勧めするとともに、今後もプロからアマチュアまでの選手に使用されることを期待します。